事業内容

行動援護事業いっぽ


・従来の移動支援事業に加えて余暇の充実を目指す
・公共機関を利用しての移動
・団体での行動、食事や買い物など社会との接点を持つ
・施設以外の時間を有効的に使っていく

生活介護事業所こんぱす


・障がいに関係なく毎日を自分らしく楽しく過ごす
・出来ないことより出来ることや好きなことで社会と繋がっていく
・自分なりの自立を考えていく
・集団における他者との関わり方を通して社会性を学んでいく
・成功体験の経験を重ね、自ら考え行動出来る事へと繋げる